クリーンルーム手法のリファレンスモデル
2007-04-17


「ソフトウェアエンジニアのためのホームページ」にてSEIのサイトが勧められていた。
覗いてみたところ、SEIのレポートのページにこんなものが。
  Cleanroom Software Engineering Reference Model
  Cleanroom Software Engineering Implementation of the Capability Maturity Model (CMM) for Software
クリーンルーム手法がCMMと対応しているのなら、とりあえずCMMレベル2相当のプロセスだけ実施するか?


しかし、こんなの読んでたら、いつまで経ってもソフトの作成にとりかかれない。見なかったことにしよう(^^;
冗談だけどさ。いや、冗談にならないかも。(^^;;;


ところで、クリーンルーム手法って最近使われているのかなぁ。というのも、探して見つけた資料が90年代のものばかりだからだ。最近の状況がわかる資料はないかしらん。
[DaRT]
[図書]

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