「ソフトウェアエンジニアのためのホームページ」にて
SEIのサイトが勧められていた。
覗いてみたところ、
SEIのレポートのページにこんなものが。
Cleanroom Software Engineering Reference Model
Cleanroom Software Engineering Implementation of the Capability Maturity Model (CMM) for Software
クリーンルーム手法がCMMと対応しているのなら、とりあえずCMMレベル2相当のプロセスだけ実施するか?
しかし、こんなの読んでたら、いつまで経ってもソフトの作成にとりかかれない。見なかったことにしよう(^^;
冗談だけどさ。いや、冗談にならないかも。(^^;;;
ところで、クリーンルーム手法って最近使われているのかなぁ。というのも、探して見つけた資料が90年代のものばかりだからだ。最近の状況がわかる資料はないかしらん。
セコメントをする